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そこはかとなく漂う昭和のかをり(^_^;)
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gindanuki

Author:gindanuki
好奇心旺盛な(だけど飽きっぽい)
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今年一回目のイナゴ捕り、行ってきました。
いい天気だった~。 チョウカイザンくっきり! 気温もちょうどいい。


チョーコべぇ~ 


日焼対策もしっかりと(何年か前に庭仕事用に買った帽子)


今年は きとさんのアドバイスで作ってみた袋を用意

きとさ~ん!goodでしたよ~(^^)/ 意外と昇ってこれないものなんですね~

今日は旅行の疲れもあって頭下げてたらクラクラしてくるので早めに終わりました。
まだまだこれから通えるから無理しないw
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2014/10/09 22:44 ちょびっと外出 TB(-) CM(4)
コメント
おお!お役に立てて良かったです(^^)

しかし!本当にお使いになるんでしたら、もっときちんとアドバイスをするんだったと深く深く反省~(>_<)

正式(?)には、広告とり付け前に、ビニル袋に穴を開けなければいけないのです。爪楊枝などでブツブツと幾つも。
イナゴの呼吸用空気穴です。

捕った後、口部分(広告)を取って、そのまま袋の口を縛って、
フンを出すために1日2日放置するので、空気穴が必要なんですよ~(^^;)

・・・・以上、今さらですが、
農民指南「正式なイナゴ袋の作り方」でしたm(__)m
2014/10/10 00:27 きと URL [ 編集 ]
オオ〜(≧∇≦)
懐かしいイナゴとり!
私は手ぬぐいで作った袋を持って行きましたね〜
2日ほど下げておいて、フンがいっぱいになったら
新しい袋に取り替えていたのを思い出します
食べたいなあ(^∇^)
こちらではイナゴを食べるというと
まるで怪物のように奇異な目で見られますからね〜(T_T)
2014/10/12 10:50 花のんの URL [ 編集 ]
きとさんへ
こんばんは!

おかげさまで快適なイナゴ捕りタイムすごせました。<(_ _)>
筒を長くするとなかなか登ってこれないし、途中まできた奴にはフー!と息を吹きかけると退散しました。ぷぷっ

>袋に穴を開けなければいけないのです

あ!そうだったんですか~ なるほどです。
でもラッキーなことにたまたま直径7ミリぐらいの穴が
何か所か空いている袋(多分野菜が入っていたかと思われる)使っていたんです(^^)v

友達の場合はその日のうちに茹でるそうですが
そのとき生きていないとダメなんだそうです。だから空気穴はあったほうが確かにいいです^^

フンだしはせずにその日の内に鍋にかけて茹でるそうです。そしてそのままつけ込んで置くと多分フンがでるのでしょう、水(湯?)茶色いになるのだそうです。その水がきれいになるまで何度も水を替え、きれいになったら料理をするのだそうですよ。その作業をいい加減にすると美味しくないのだそうです。
地域でやり方が色々違うんでしょうね^^
私は残念ながら作ったことないのでわからないのですが・・
母はどのように作っていたのかな。訊いておけばよかったです。(でもなんかやりたくな~いww)

そうそう、きとさんの好きなビッキたちも沢山いましたよ。
去年と同じまだら模様のやつ。跳ねるものに思わず体が反応し
何度か間違って捕りそうになりました。
2014/10/13 22:18 gindanuki URL [ 編集 ]
花のんのさんへ
こんばんは~!

のんのさんのふるさとでも放置でフンだし方法なのですね。

>食べたいなあ(^∇^)

今年はきっと食べられるよ~(^_-)-☆
だって今年はのんのさんに食べてもらおうと思って捕ってますから~
もうすこし待ってね。友達から届き次第お送りしますよん
2014/10/13 23:20 gindanuki URL [ 編集 ]















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